aruku&で御社のサービスやプロダクトをプロモーションしませんか?

ウォーキングアプリ『aruku&(あるくと)』では、
①日々ウォーキングに取り組む個人の方
②従業員の健康増進に取り組む企業
に向けて、自社のサービスやプロダクトを
プロモーションしたい企業を募集しています。

aruku&でプロモーションするメリット

  • メリット①

    『aruku&(あるくと)』は、100万人以上のユーザが利用しているウォーキングアプリです。健康が気になり始める40代~50代の男女が、運動不足解消を目的に熱心に利用しています。健康意識が高いターゲット層にリーチすることができます。

  • メリット②

    健康経営に取り組む100社以上の企業が、従業員の運動増進を目的にaruku&を導入しています。企業の健康活動を応援するとともに、健康経営ご担当者様に自社のサービスをPRすることができます。

様々なアプローチ手法が可能

  • ①賞品掲載

    PRしたい商品を、ウォーキング達成のインセンティブ(=賞品)として掲載できます。

  • ②キャラクター掲載

    自社のブランドキャラクターを住民として掲載できます。

  • ③QRコード

    来店した方にQRコードを読ませてaruku&内でインセンティブを渡すことができます。ユーザの来店を促すことができます。

  • ④企業ウォーキングイベント協賛

    ワンコンパスが主催する企業対抗ウォーキングイベント『1day3000』や各企業が行うウォーキングイベントへの景品協賛を通じて、健康経営ご担当者様に自社のサービスをPRすることができます。

実績

  • ①賞品掲載 事例
    MIZUNO

    ミズノ

  • ②キャラクター掲載 事例
    B.O.L.T

    B.O.L.T(スターダスト所属)

  • ③QRコード 事例
    港区

    東京都港区

  • ④イベント協賛 事例
    伊藤園

    伊藤園

導入事例

東京都港区
自治体デジタルスタンプラリー

アナログからデジタル。自治体と民間のコラボ。
コロナ時代のイベントとデジタル活用

東京都港区には博物館や美術館などが数多く点在しています。多くの文化施設をスタンプラリーを使って巡る「ミナコレ」は、港区主催の定期イベントです。しかし2020年は新型コロナウイルスの流行により中止に。そして2021年は初めてリアルのスタンプを利用せず、スタンプをデジタル化する手法での開催を検討することにしました。非接触で進めるためのデジタルツールとして選ばれたのが「aruku&(あるくと)」です。今回、「aruku&」を使ったイベント運営について、国際化・文化芸術担当の清水氏、森口氏に話を聞いてきました。

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